ブログ初心者のはてな 人に読まれるブログって?

こんにちは。okidateです。

ここ最近の悩み「ブログの型や話題が安定していない気がする...」について、

今後もいろんな人のブログや記事を読んでいいな、と思えたものを少しずつ取り入れていければと思う半面、恐らく半分は感性(デザイン力)も必要なんだろうなと思って、プロの指導を受けるか???なんて考えています。(こういうのって一生使えると思いますし、20代のうちに身につけて損するものじゃないと思っているからです。)

 

・雑談は置いておいて...

最初僕がこのブログを書き始めたのは、自分のための忘備録でした。でもでも、書き始めて思ったのは、どんな記事を書こうが人に「読まれなきゃ寂しい」ですね 笑 新しい欲が出てきたので、僕は改めてブログに向き合おうかなって思っています。

 

・早速調べてみる

改めて「なんで僕のブログは読まれないんだろう?」と考えた時に、色々調べてみました。 検索ワード「ブログ 人に読まれる」

 

 

 

色々調べてみてわかったのは、「誰に向けていっているのかわからない」「何が伝えたいかわからない」という点です。

 

・誰に向けて言ってるのかわからない

そりゃそうだ。だって僕は「自分の忘備録」として書いてるんだもの...

自分しか読まないよね...

 

・何が伝えたいのかわからない

同じく反省。人に伝えたいことを書いているわけでなく、自分がわからないことを書いているだけなんだもの...

 

・つまり読まれたければ??

結局ここも物販や含む一般的なマーケティングと同じで、

「ニーズ」に対して働きかけなければあまり意味がないことがわかりました。

 

あと、この「ニーズ」ですが、人によって異論ことを考えるので対象者を絞らないと

散らかりすぎて今まで通り散らかったブログになってしまいますよね。。。

 

・ここで分析

そもそもブログを書き始めたって「自分の忘備録のため」だったんですよね。

これって分解すると「自分」が「すぐに振り返られるように必要な情報をまとめておく」ことです。

さらにさらにどういうこと?って考えました。

 

・自分 = 在宅(リモート)ワーカー・子育て世代・ブログ初心者・沖縄

・すぐに振り返られるようにまとめる = 基礎もわかる・応用もわかる・最近の流行もわかる・タイトルがわかりやすい・タグ?わかりやすい・他のサイトを使わなくてもブログで完結

 

んーなんとなく需要はありそうな気がする。とても難しそうだけど。笑

ということでなんとなく「人に読まれる」と「自分も欲しい」の両立ができそうな気はしてきました。

 

少し長くなったのでここまで。

しばらくはこんな形で考え方についてブレイクダウンしながら更新できればと思います。笑

 

 

改めて向き合う、オンラインでのコミュニケーション−2

 

 

こんにちは、okidateです。

 

前回は対外的オンライン・コミュニケーションの中でも対人(打合せ的な要素)について主に書きましたが、今回は実際に会議をするときの課題と改善についてかければと思います。


▼新たな課題
 Web会議の利用が拡大するにつれ、利用環境がビジネスの成否を左右するようになってきました。特に、音声の聞き取りにくさに悩んでいる人が多いようです。

 ビジネスマンの98%がWeb会議に不満を持っており、その理由のトップ5は「バックグラウンドノイズ」、「接続までの複雑さ」、「エコー」、「音の途切れ」、「聞き取りにくさ」というデータが出てきています。しかも、そのほとんどの問題は音声に関するものです。※このデータについて、僕は不満を挙げるなら?だと思ってます。メリットもあるので...

 

▼聞き取りにくさの原因

 オーディオへの不満が多い理由はいくつか考えられます。具体的には、部屋のレイアウト、席の位置、スピーカーとマイクの距離、マイクの性能、エアコンやPCのノイズ、通信環境、システム設定などが挙げられます。

また、新型コロナの感染が拡大してからは、マスクの着用やパーティションの設置などの感染防止対策が必要となり、口の動きが読み取れないなど音声によるコミュニケーションはさらに難しくなっています。

 

▼改善するために考えなければいけないこと

 しかし、原因が何であれ、聞き取れないことがビジネスに大きな悪影響を及ぼすことに変わりはありません。

 新型コロナの登場により、Web会議は社内のコミュニケーションだけでなく、社外のコミュニケーションにも広く利用されるようになりました。重要な情報が相手に伝わらなければ、ビジネスの信用にかかわります。そのような懸念を払拭するためには、すべての人の声に限りなく近い音声で明確に伝わるようにする必要があります。

 具体的の問題として、一人ひとりの環境がバラバラになると、音声を伝達するためのデバイスも多様化し、安定した音質を得ることが難しいこと、会議室などの大空間では、人数や目的に応じて適切なマイクや場所の選定、ノイズやエコーなどの音声問題が発生した場合の処理装置をする手段について考えておく必要があります。

 しかし実際には、そのような知識やノウハウを持っているは人間は限られています。多くの場合、会議用のマイクは十分な性能を持っていますが、マイクの数や配置が不十分であったり、音声が適切に処理されていなかったりしています。問題は、通常、人々は不満を持ちながらも、「技術的な限界」として妥協してしまいがちです。

 

 

...とここまで問題提起をしておいて大変申し訳ないのですが、具体的な解決策については商品のレビューをみながら各シチュエーションごとの区分けが必要かと思います。

 現状僕は在宅ワークということもあり、使用しているデバイスMaciPhone附属イヤホンに一般的なWi-Fi(少し外出する場合はiPhoneテザリング)で一旦事足りているのですが、、、

 今後大きな打ち合わせをすること、外出による打ち合わせが増えることを考慮した場合は上記を気にしながら備品の精査、適切な位置について考えていきたいと思います。

 

 

リサーチはできても僕の知見が乏しいため、少ししりつぼみになってしまいましたが。。。

引き続き皆さんと情報交換して勉強ができればと思います。

改めて向き合う、オンラインでのコミュニケーション−1

こんにちは。okidateです。

 

またまたコロナが爆増している沖縄ですが、本ブログの原点に立ち返って、在宅によるリモートやソーシャルディスタンスを保った働き方などについて、またまた描いて行けたらなんて思います。

 

 改めて、新型コロナウイルスの爆発的な流行により、Web会議の急速な普及や通常時からオンラインコミュニケーションへの移行など、コミュニケーションのあり方が大きく変わりました。元々導入していなかった企業でも、人との接触を避けつつ業務を推進していくために仕方なく取り入れているところが多かったかと思います。しかし、最初は仕方なくであっても、少しずつにWeb会議でのコミュニケーションを経験した結果、Web会議でも業務を進められることに気づいた人、企業が増えてきました。

 

 大きな利点は、お客様のもとを訪れることなく、さまざまなメッセージを伝えることができることですよね。当たり前ですが移動時間の短縮はビジネスチャンスの拡大や効率化の大きな影響を与えます。またカスタマーサービスの向上にも利用できますし、社内で利用すれば、情報の共有や意思決定のスピードアップにもつながります。このような認識に基づき、競争力強化のための新たな手段として利用されることが多くなっています。つまり、ビジネス・マネジメントに複数の意味で「有効」なのです。

 

 すでに多くの場面でオンライン化を進めています。マーケティングや広報、プロモーションにWeb会議ツールを活用することも増えています。企業が展示会やセミナーなどのイベントをオンラインで開催できるサービスを提供しているところは急増していますし、オンラインイベントの数は、前年に比べて3倍近くになっていると言われています。無料でできるサービスも増えていることから、大企業ではなくても導入できするところも増えています。(今までのイベントやセミナーは場所を準備するところから非常にコストがかかっていました。)

 

 また、これまでは、イベントでの対面販売や商談の方が価値があるという認識が一般的で、オンラインイベントの有効性に疑問を持つ企業も少なくありませんでした。しかし現在では、人との接触が避けられない場面での重要なプロモーションツールとして捉えている企業が増えています。マーケティング目標を達成するために、イベントの形式や使用するツールをカスタマイズする企業が増えており、その手法は常に進化しています。

 もちろんこれは大規模なイベントではなく通常のプレゼンでも同様で、少し前まではどんなにいい資料をメールで送っても「これは実際に会って話をしないとわからないな〜」なんて言われることもありましたが、今ではツールを有効に使えることがある意味仕事ができる証明にもなりつつあります。(そもそもメールやチャットツールでコミュニケーションが取れない方とは仕事がやりづらい...という点もありますが。。。)

 

少し前までできた方がいいな、から、できなきゃね、というふうにスタンダードが変わりつつあります。(もちろん今でも対面ではないとできない業種やできない仕事もあると思っています。)

 

 ちなみに僕が在宅ワーク、リモートをするにあたりオンライン化をする何がいいのかって「距離が関係なくなるところ」ですよね!

 みなさんご存知?僕は沖縄在住なので、プレゼン1つで内地に行くのって飛行機いくらで所要時間は...って話が、前日まで徹夜してても、直前までパジャマで子供あやしてても大切な会議に参加できるってのは本当にありがたいのです。

 本土の皆さんはあまりこの辺の感覚はないのかな?どうなんでしょうか。

 

 さて、これを機に改めて自分のビジネスやライフスタイルに向き合って、オンライン化→効率化→楽できるところとそうでないところについて整理してみるのもいいかもしれませんね。

まだまだ気をつけないと|コロナ in 沖縄

こんばんは、okidateです。

今日はいつもの副業の話ではなく少しプライベートなことを。。。

 

今日は3月31日、1年の締めくくりの日ですね。


本来ならば挨拶回りの時期でもありますが、コロナの影響でそこも控えめです。

 

明日から4月、新しい出会いにワクワクしていますが、

そもそもの出会いを制限する時間要請が出てしまいました。

 

www.okinawatimes.co.jp

 

29日の新型コロナウイルス感染症に対する対策本部の特別緊急対策が決定して多様ですが、3月以前のものと異なるのは、本島20の自治体のみ(のみかな?💦)が対象であること。

4月1日から午後5時から9時まで営業時間を短縮し、4月21日までの3週間、午前11時から午後8時までしか酒類が提供求できないことです。

 

2月は20時閉店だったので19時には退店促されましたよね。
ちょっと疲れた手を抜きたいって日でも、

午後6時すぎに退社して、食べるとこか持ち帰れるとこ探して注文して...となかなか大変だったので、これは働いている人にとってはちょっとした救いですね。もちろん自粛もしますが。

 

ゴールデンウィークまでに感染症の状況を改善し、県の経済を好転させることを目的としていますようですが現状としては...

 

ryukyushimpo.jp

1月以来の100人超えということで、本当に気をつけないといけませんね。

ちなみに、昨日は10歳以下の男女と70歳以下の男女の新規感染者数は87人、
過去1週間の人口10万人あたりの新規感染者数は35.37人で、日本で2番目に高い数値となりましたと記事にあります。県内で増えた〜というよりも本当に全国と比較しても増えているのでで意識を変えないといけませんね。

 

またまた新しい生活様式(いつまで新しいのかな?)が着目されるかもしれませんし、

もう在宅、リモートの方が当たり前なんだという気持ちを持って

環境を整えたり、それに対応できるスキルとかを身につけなければいけないな〜と改めて思っています。

 

何より子供にうつさないようにしないといけないし、保育園、幼稚園の送り迎えも気をつけないとですね!

 

以上、ただただ思ったことを書いただけでした!笑

 

気になる副業10 意外と誰でも?「Webライター」

okidateの気になる副業「第10弾」です。

 

今回はWebライターについて紹介します。

 

 

■なんかちょっとかっこいい?笑でも何してるの?

 ウェブライターは、インターネット上のウェブサイトに掲載する記事を書くのが主な仕事です。 

 よくイメージするのはネット新聞や各メディアで掲載・紹介されているものをさらにリライトして紹介するようなものですが、

 実は最近ではm個人のアフィリエイトサイトのコンテンツを充実させるための記事作成や、企業ブログのゴーストライター、アグリゲーションやクイズディスカッションの作成など、仕事内容は多岐にわたります。

 

■でもそれって誰にもできるの?

 意外と、情報量の多いコンテンツやコラムを提供しているサイトも多く、初心者でもウェブライターの副業に参入しやすくなっています。専門性を求められることもありはしますが、どちらかというとそのツールやコンテンツに対する所感をかければいいみたい(僕も「副業」の専門家ではないので、このブログを書くのも1つのライターですよね)

 

以前紹介したブロガーは自分の記事を書くのみですし、翻訳についてはあるものを訳すという仕事なので、自分のコンテンツではなく、他人のコンテンツについて書くこというところに少し難しさを感じるかもしれません。

 

■実際いくら儲かるの?

 報酬は1文字あたりの単価で設定されることが多く、1文字あたり0.3円~0.7円程度が相場となっています。しかし、評判を上げて稼げるWebライターになれば、「1文字2円以上」「1記事1万円」など、高単価の契約が来ることもあります。

 毎日1000時の記事を書こうとしている僕からすれば、1記事300円!と思ったりしますがやはり慣れと積み上げなんでしょうね😂

 

■どんな人が向いてるの?

 ウェブライターとしては、優れた文法と語彙力が必要です。しかし、学校で習う日本語の範囲で問題はありません。文章を書いた経験があれば、常識的に考えて、自分で訓練すればできる仕事です。

ただし、インターネット検索や「SEOの指標」を意識したキーワードを使う必要があるため、キーワードを取り入れた文章の作り方を学ぶことも重要です。結局企業さんは記事を書くことではなく、人に多く読まれること、広告として依頼しているわけですから、この辺りの知識はスキルアップのためには必須と言えるでしょう。

また、タイピングは仕事のスピードにも関係するので必須です。(1記事0.3円なので😂)

 

 

■最近知ったお手軽ツールとプラットフォームをご紹介

 とはいえどこから企業案件なんて来るの!という方におすすめ

 毎度おなじみココナラです。

  結局、最初はここから始めるのがいいのかな...と色々調べた僕は思いました 笑

 

・これまでの副業の考え方やSEO対策について このサイトから学ぶことも多かったです。これさえ守れば意外と、、、とか、Web事業やる上でそれ必要だよね....とか、そもそもライターってこれ守ってればできるじゃん!みたいな紹介もあったのでぜひ一読ください。

 

■まとめ

一旦シリーズとしてはここで完結して、

今後は普通に子育てや在宅ワークことをかければな〜とは思っています。

※反響が良かったり質問があればもちろんそこは深掘りしていきますね!(ブレブレ)

 

よければブクマやいいねお願いします1

コメントがあればもちろんお返しにもいきますね✨

気になる副業 9 言語が仕事に!「翻訳」

okidateの気になる副業「第9弾」です。

今回はタイトル通りですが、個人のスキルは副業になるんだよ〜というお話しです。

 

■意外と忘れてた?忘れられがちな翻訳

外国語の翻訳ができれば、ちょっとしたスキルでもお金を稼ぐことができます。

実は私も、簡単な文章であれば翻訳できるのですが...専門性や質がレベルが上がると、これでいいのかなって思ってしまうので、在宅でできる仕事もあり、フルタイムで働けるだけの収入も期待できるので、英語が得意な方にはぜひ検討していただきたい分野です。

 

■どんなスキルが必要?

翻訳というと英語だけのイメージがあるかもしれませんが、近年では中国語や韓国語などのアジア言語の需要も高まっています。英語に限らず、自分の興味のある言語でスキルを磨けば、翻訳者として働くことも可能です。

 

翻訳者として働くための資格は必要ありません。しかし、語学力がなければ翻訳はできないので、大学や専門学校の外国語学部や翻訳学校で学んだ後、翻訳者になる人がほとんどです。

 

■どんな仕事をするの?

仕事の例としては、外国企業からのメールの翻訳、記事の翻訳、動画サイトに掲載されている動画の翻訳・字幕などがあります。クラウドソーシングの仕事は、比較的簡単なものが多いので、翻訳が初めての人でもチャレンジできます。しかし、1件あたりの単価は数百円程度と、やや低い目にはなります...

ガッツリ分類すると以下の通りです。

 

(1) 文芸翻訳
翻訳者になるには、出版社に作品を提出したり、コンテストに応募したりするのが一般的です。会社に所属していないので、自営の文芸翻訳者になるには時間がかかることが多いです。

(2)実用翻訳
翻訳サービスを提供している会社で働くこともできるし、フリーランスとして翻訳会社に登録して仕事を受けることもできます。翻訳会社に登録すると、テストを受け、それに合格すると仕事を受けることができるようになります。

(3)映像翻訳
制作会社に入社したり、プロの翻訳者と一緒に仕事をしたりして、経験を積み、スタートを切ることができます。制作会社に入社した場合、最初はパートタイムの翻訳者としてスタートすることになるでしょう。文芸翻訳でもそうですが、すぐには始められません。

 

ちなみにこの3つのジャンルの中で、最も仕事が見つかりやすいのが実務翻訳です。社員を募集している企業もありますし、フリーランスとして翻訳会社に登録して、仕事を紹介してもらうこともできます。しかし、実務翻訳では専門用語が多く出てきます。ですから、自分の得意な分野を見つけて、専門的な知識を身につけるのがいいでしょう。

 

スキルアップするためには?

翻訳者に必要なスキルは、もちろん外国語を扱う能力です。しかし、外国語を適切な文章に翻訳するためには、日本語の能力も重要です。文学や映画の翻訳の場合は、特に日本語での表現力が重要です。翻訳者として成功するためには、外国語のスキルだけでなく、日本語のスキルも向上させる必要があります。

より高いレベルの翻訳をするためには、言葉だけでなく、外国の文化や歴史、生活習慣なども理解する必要があります。また、留学して現地の文化に触れることも、翻訳力の向上には効果的です。

 

資格取得は義務ではありませんが、自分の語学力を証明するために英検やTOEICなどの資格を取る人も多いです。また、翻訳関連の資格としては、日本翻訳協会が認定し、日本翻訳協会が主催する「翻訳者資格試験」などがあります。就職活動の際に自分のスキルをアピールしたり、実力を確認するためにも、資格取得を目指すことをおすすめします。

 

まずは自分の英語力に合った仕事をして経験を積むのが良いでしょう。

 

■まとめ

 

すごく形式的な文章になってしまいましたが、、、

「通訳」というとプロ野球選手のお立ち台やテレビ番組で見るようなマンツーマンの仕事をイメージしますが、

「翻訳」という意味ではグローバル化に伴い、語学力のある人材の需要は増え続けています。(東京オリンピックの海外一般客お断りは...どうなったんでしょうかね。笑)

 

私ですがビジネスシーンで外国語が必要、しかもメール3件分(しかも急ぎ!)とかあり、長文の場合は翻訳ツール使用し、本当に通じるよね...とお祈りメールするくらいなので、まだまだ需要は伸びるかと思います!

 

僕自身もグローバル化したいので勉強しながら小さな依頼は受けてもいいのかな!?なんて思ったり。

以上okidateの副業第9弾でした!

気になる副業8  みんな注目「ブログアフィリエイト」

気になる副業第8弾です!

 

毎日更新頑張ってるので読んでくださっている方がおられると励みになります。笑

そして、第8d弾ですが、僕が一番興味があるの実はここだったりします。笑

 

■ブログアフィリエイト

 

■そもそもアフィリエイトって?

アフィリエイトとは、インターネットを利用した広告プログラムの一種です。

ECサイトやウェブサイト上のオンラインストアで商品を販売すると、その商品から発生する売上の一部を受け取ることができます。つまり、自分のメディアで商品を紹介することで、お金を稼ぐことができる仕組みです。

現在、アフィリエイトプログラムは、企業が運営する大規模なものから、個人が運営する小規模なものまで、さまざまな媒体で展開されています。

 

■人気の理由

▼始めるための資金が少額でいい

アフィリエイトを始めるのに必要なのは、自分のメディアと少額の資金です。さらに上のレベルを目指すなら、サーバーやドメイン名の費用が必要になりますが、それも月に数千円程度で済みます。初期投資額が少ないので、金銭的なリスクを負う必要がありません。

▼初心者でも安心して始められる

アフィリエイトを始めるためには、紹介する媒体は必要となりますが実は専門的な知識は必要なく、PCの操作に慣れていれば数時間で始めることができます。

▼空き時間に始められる

また、時間がかからないのもアフィリエイトの利点です。いつでも好きな時にサイトを更新することができ、空いた時間に行うことができます。忙しくても自分のペースで仕事ができる人には嬉しい副業と言えるでしょう。

 

■注意事項

ブログに広告を掲載する場合は、「ASP」と呼ばれる広告提供会社と契約する必要があります。アフィリエイトという手法でブログに広告を掲載する場合、読者に誤解を与えたり、ステルスマーケティングをしたりしないように気をつけなければなりません。

 

※いやいや「ASP」って?

 ASP(Affiliate Service Provider)とは、インターネット上の様々なネットショップの商品を総合的に管理するサービスです。ASPは、商品を提供する企業(広告主)と商品を表示するメディア運営者(アフィリエイター)の間に立ち、その取引を仲介します。ASPには企業が広告を出したい商品がリストアップされており、サイト管理者はその中から特定の商品を選び、指定のコードをサイトに表示して提示します。そこから購入があれば、収益を得ることができるという仕組みです。どの製品をどのように使うか、どのように見せるかは、サイト管理者に委ねられています。

 

■実際ブロガーって?

YouTubeのような動画サイトや、InstagramTwitterのような短文SNSの台頭により、ブログ文化はある意味で衰退していくでしょう。ブロガーとしてお金を稼ぎたいのであれば、定期的にブログを更新し、魅力的なブログにする必要があります。 

 

とは言っても、近年、「影響力のあるブロガー」が増えてきました。

アフィリエイターだけでなく、近年では影響力のあるブロガーがクライアントからの依頼を受けて純広告を掲載したり、自分の記事を直接広告したりする傾向が見られます。自分のメディアを持つことで、他の仕事と組み合わせて収入を得ることができます。

 

 

 

■感想

前述したYoutuber等の投げ銭以外の収入も、アフィリエイトと同様に広告費にかかってくるのでブログやTwitteryoutube(チャンネル登録)に他メディアといった横での連携を積み重ねながら皆さん伸ばしている印象ですね。

 

もそーっと書きましたがアフィリエイトにも審査があってそれが受かる仕組みなどもまた別途あります。(よく皆さんがTwitterのプロフから誘導したり、noteにまとめているやつですね)

 

僕もそのうちまとめてみようと思いますし、はてなブログも対象になったような気がしてるので色々いじってみようと思います。笑

 

以上、okidateの気になる副業第8弾でした!